野外セックスおすすめのスポットを紹介!外エッチは男女共に興奮する人気のセックス!

野外 セックス

野外セックスはスリリングなプレイを味わえることから、男女ともに興奮モノとして人気の高い行為です。

しかし野外といってもどこでしたらいいのか分からない、なんて事はありませんか?

本記事では野外セックスのおすすめスポットをご紹介いたします。

野外セックスとは?

野外セックスとは『屋外で行うセックス』のことです。

自宅や料金を支払い宿泊したホテル内では、どの部屋を使ってセックスしても屋内セックスになります。

しかしそれ以外の屋内であれば、公共施設などの建物の中でも『野外セックス』と呼ばれるようです。

屋根の有無や密室は関係ありません。自宅やホテルなど安心してセックスを行う場所『以外』であるかどうかなのです。

野外セックスが興奮する理由

野外セックスは屋外というシチュエーションから『いけないことをしている』という意識を持ちながら行為に及びます。

後述しますが、野外セックスは公然わいせつ罪に問われる可能性があり、犯罪と隣り合わせの行為です。

また場所によっては不法侵入にあたるなど『誰かに見つからないか?』という不安感を抱くことにもなります。

セックスをするドキドキ感に加え、いけないことをしているという背徳感、見つかるかもしれないという不安感が『興奮している』と錯覚させるのです。

また女性では恥ずかしい、こんな場所で犯されている、など複雑な気持ちも絡み合って興奮に繋がると考えられます。

男性もゆっくりとセックスができる環境ではないため、素早くフィニッシュを迎えられるようなスピーディーなセックスが必要です。

野外セックスは背徳感、緊張感の中全神経を研ぎ澄ませて行うため興奮すると考えられています。

野外セックスおすすめスポット

野外セックスはどこでもできますが、やはり安全性や興奮度によりおすすめのスポットがあります。

前述した通り犯罪と隣り合わせの行為であることを念頭に置いて、どの場所が自分に合っているか探してみてください。

車でセックス

自宅やホテル以外、屋根の有無に関係はないことから、カーセックスも野外セックスとして定義できます。

車内はかなり狭いので密着度も高まり、熱気がこもるためにかなり興奮度も高いです。

女性にとっては車内が外部から見えにくいために安心してセックスが行えます。

ある程度声を出すことも可能ですし、車両の大きさによっては体位も変えて楽しむことができます。

しかし激しく動くと車体が揺れてカーセックスしていることがバレバレなので、あくまで野外セックスだということを忘れないようにしましょう。

人妻と出会い車内セックス・・・は定番でさらに興奮しますね。笑

公園の草かげ

野外セックスの定番といっても過言ではないのが、公園でしょう。

公園での野外セックスは人目に付きにくい草かげで行うのがおすすめです。

公園とは不特定多数の人が利用する公共の場であり、昼間は子供の声であふれかえっていることでしょう。

そんなところでセックスをしようとしている、と考えるだけで興奮する人もいるのではないでしょうか。

公園で上手く野外セックスをするコツは、人気のない時間帯を狙い、木などにしがみついての立ちバックです。

かなり草が生い茂っているのであれば正常位も可能です。

ただし正常位では服が汚れたり虫がきたりするので、レジャーシートがあると安心でしょう。

しかし野外セックスが目撃できる公園として有名な場所の場合、盗撮目的の人もいます。

襲撃されたり危険な目に合うこともあるので注意してください。

カラオケ

野外セックスの定義にはカラオケボックスもあてはまります。

ソファもあり防音もばっちりなので喘ぎ声も存分に出すことができます。

店舗によってはドア部分がガラスになっていて、誰かに見られるかもしれないというスリルを味わうことができるのでかなり興奮できます。

しかし防犯カメラのチェックは必ずしてください。

大手カラオケ店の場合、全室防犯カメラ付きでスタッフルームに丸見えということもあります。

誰もいない海

野外セックスがはかどる季節といえば夏です。海水浴場では水着でうろつくことができるので、隠れて触れたりセックスすることが案外簡単にできてしまいます。海水浴場も少し離れてしまえば人気もなく、砂地なので安心して挿入することができます。夏の陽気や女性の水着姿により、男性は基本的にムラムラしている状況です。そんな中、ビキニを少しずらすだけで挿入できてしまうのはより興奮する材料となります。ただ同じようなカップルも存在するので、鉢合わせないようにしましょう。

人気ない階段や踊り場

野外セックスで人気なのが、さびれた施設などの非常階段です。階段自体でセックスをするにはテクニックが必要なので、無難なのが踊り場です。服を着たままであれば風景を見ているようにしか見えません。手すりがついている事も多く、安心して立ちバックができるのも利点です。場所によっては眺めも良く、開放的な気分と興奮を味わうことができます。

駐車場

カーセックスの流れから、駐車場での野外セックスを楽しむこともできます。夜間の大型スーパーやショッピングセンターは人通りが無く、死角もできるので野外セックスがしやすいのです。ピストンしたパンパンという音が響く場所であると羞恥心があおられて興奮度も高まります。横になることは難しいですが、立位でのセックスが楽しめるので非日常感を味わえます。

スーパーの屋上

スーパーでの野外セックスには屋上がおすすめです。駐車場になっていることが多いですが、死角やベンチなどもあります。夜間人通りが少ない時間帯に侵入できれば、夜景を楽しみつつ思う存分セックスが可能です。ただし警備員の見回りや他のカップルが純粋に夜景を見に来ることもあるのでバレる確率が高いです。冬場の方が穴場ではあります。

橋の下

野外セックスにおいて橋の下というのはなかなか適した環境です。橋の下は死角になりやすく、暗いのでカップルがいるとすぐに考える人も少ないでしょう。橋の上を通る車の音や外の空気を存分に感じながらのセックスは背徳感や緊張感が混ざりあい、何ともいえないスリルと興奮を味わうことができます。しかし地域によっては警察官の見回りがあるので、大きな声は出さず控えめなセックスを心がけましょう。

漫画喫茶

個室で薄暗いため野外セックスに使われがちです。しかし漫画喫茶やネットカフェでの性行為は違法なので、カラオケ同様監視カメラや見回りなどの情報を確認するようにしましょう。コツとしては、着衣のまま男性の上に女性が座る背面座位をとることです。声を出してはいけない、動いてはいけないというスリルから興奮と快楽を味わうことができます。

山中

野外セックスで人に見つかるリスクが低いのが、山の中です。人気の登山スポットでなければ昼夜問わず人通りはほぼありません。茂みも多く、野生的なセックスがたのしめるので大変興奮できるはずです。しかし木々や虫、野生動物などが出てくる可能性もあります。衛生面に気を付けて、あまり肌の露出をしないセックスがおすすめです

温泉

混浴、カップル風呂、家族風呂、貸切風呂など男女で入れる温泉で野外セックスを楽しむカップルは少なくありません。中でも貸切露天風呂では誰にも邪魔されずに安心して野外セックスを楽しむことができます。貸切ではない他のカップルが入ってくるかもしれないという中で、バレないように湯の中で挿入するのも、かなりのスリルで興奮すること間違いなしです。

キャンプ(テント)

キャンプは非日常感と共に極めて野性的な環境です。グランピングのような独立した施設ではなく、たくさんのテントが張られているような環境で、他のキャンパーたちにバレないようにテントの中でセックスをするのはかなりのスリルが味わえます。バレるリスクも高く、野性的な環境から興奮も高まるでしょう。。

廃墟

不気味な雰囲気や元々は建物であることから、野外セックスで人気になってきています。他の野外セックスでは味わえない独特の雰囲気があるので、また違った興奮や快楽を感じることができるでしょう。しかし土地の管理人が訪れたり、暴走族のたまり場になっていたりすることもあるので注意が必要です。

街頭がない道

比較的人通りが少ない道には街灯が付いていません。電柱にもたれて挿入するなど、立位でのセックスを楽しめ、誰か来るかもしれないというドキドキ感も興奮に変わります。ただ近くに家がある場合は不審者と思われることがあるので注意しましょう。

個室居酒屋

野外セックスの定義において、居酒屋の個室も野外にあてはまるようです。飲酒により男女とも普段より性的興奮を招きやすくなります。激しいセックスはできませんが、フェラやおさわりなどは可能です。監視カメラもない完全な密室で、他の客の楽しそうな声を聞きながら、というアンバランスな行為がより興奮を搔き立てることでしょう。

自宅のベランダ

自宅でもベランダなら野外セックスになります。下から見られているかもしれない緊張感や、マンネリ脱却にもおすすめです。しかし目の前が別の家などの場合、通報される事もあるので注意してください。

映画館

平日昼間のあまり人気のない作品中がおすすめです。取っ手のある立ち見部分があれば、座席でなくともそちらで立ちバックが可能です。バレる確率は高いですが、映画の大音量により行為中の音がかき消されるため、人の動きに注意していればセックスできます。

観覧車

野外セックスの定番、上に行くほど誰にも見えなくなるのでなんでもできます。多少揺れますが、挿入中は揺れが興奮材料となりより快楽を味わうことができます。ただし頂上にくると横並びになるので両隣からは丸見えです。さらにスケスケの観覧車では地上から常に丸見えになるので気を付けてください。

野外セックスで準備しておくもの

野外セックスは普段とは違った刺激や興奮を味わうことができます。しかしリスクを伴う行為でもあるので、事前にできる準備はしておきましょう。

コンドーム

野外には自宅とは違い様々な菌も蔓延しています。感染症のリスクを回避するために、必ずコンドームを使用しましょう。

レジャーシートorタオル

横になる場合は衛生面はもちろん、痛みを緩和するためにも準備すると良いです。

虫よけスプレー

野外セックスの必須アイテムです。夏場に多く行われる野外セックスでは帰宅すると虫刺されだらけ、なんてこともあるので必ず準備しましょう。かゆみ止めもあるとより良いです。

ウェットティッシュ

手や体が汚れる等、野外で不潔になりがちです。汚れた手で性器に触れると感染症を起こすこともあります。野外でも清潔に過ごせるよう工夫しましょう。

野外セックスでより興奮するためには

野外セックスをするならとことん気持ちよくなりたいですよね。以下では野外セックスでの興奮を維持できる方法をご紹介します。

スムーズに挿入できるようにしておく

野外セックスはスリルが一番の興奮材料となります。しかし時間との勝負であり、一刻も早く挿入してイキたいと思うのではないでしょうか。そんな時挿入に手間取っていては興覚めです。女性はスカートにノーパンか、ずらせばすぐ挿入できるようにしておくと良いでしょう。

気分を高めておく

野外セックスといえど雰囲気は大切です。女性が濡れていない状態で挿入しても気持ちよくはなれません。あらかじめキスをしたり、耳や首筋などに舌を這わせたりとお互いにもう我慢できないところまで気分を高めておくと、挿入の際に多少大胆な事も可能になります。

野外セックスでの注意点

野外セックスは常にリスクと隣り合わせです。注意点をよく覚えておきましょう。

犯罪

野外セックスは本来公然わいせつ罪に問われることがあるので、推奨すべき行為ではありません。場所によってはまた別の罪に問われる可能性もあり、徹底的に注意が必要です。見つかったらどうしようというスリルが醍醐味の野外セックスですが、完全自己責任で行為に及びましょう。

ケガや感染

不衛生な環境であること、木や柱にしがみついていたが転倒してしまうなど危険がたくさんあります。性器を露出している状況から細菌感染する可能性もゼロではありません。注意と対策が必要です。

盗撮

有名スポットや店舗などではあえて通報せず、盗撮される危険性もあります。万が一会社や学校にバレたら終わりです。その場の気持ちよさだけで衝動的にならないように気を付けましょう。

まとめ

野外セックスのおすすめスポットと共に、リスク等も紹介してきました。野外セックスはスリリングで刺激的な快楽を求められる半面、本来はしてはいけないことだ、ということは忘れないように心がけましょう。

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